資源循環型社会をめざして

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立川町堆肥生産センター
町内から出る生ゴミと畜糞、もみ殻からつくる有機コンポスト生産施設で、昭和62年に完成し稼働を続けています。
資源循環型社会への一つの行動として、また、土づくり、有機農業推進の拠点として立川町の農業も支えます。 |
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有機米研究会
立川型有機米の取組みは、東北有数の清流「立谷沢川」の水と、堆肥生産センターの有機堆肥で土づくりを行い、農薬を2回以内に抑えて栽培します。会員約150名が生産した有機米は生産地で精白、袋詰めして消費地に直送されます。
さらに農薬を減らすために「生活活性水BMW」の利用により、自然の浄化作用・バクテリア・ミネラルの効果により、植物体の活性化し病中害に強い植物を育てます。 |
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